[Windows端末]クライアント バージョン別対応機能

2017年3月5日更新

Windows端末では、2017年3月5日にリリースしましたMobiConnect25.0より、
各機能の機種依存に対する改善を実施したため、機種を問わずご利用いただけるようになりました。

本記事では、過去に機種ごとにリリースされた旧バージョンの機能対応情報も含まれておりますが、
最新バージョンのエージェントをご利用いただくことで、全ての機能をご利用いただけます。

各OSバージョンごとの機能対応等につきましては、Windows端末のサポート情報をご参照ください。

バージョン 対応機能
1.4.0
  • Proxy接続での利用に対応しました。
1.5.0
  • Wi-Fi設定機能に対応しました。
  • アプリケーション一覧取得機能に対応しました。
21.0
  • VPN設定機能に対応しました。
  • ゾーニング設定機能に対応しました。
21.2
  • デスクトップアプリ配信機能に対応しました。
    *mobiAppsオプションへのお申込みが必要です。
23.0
  • デバイス利用制限における、SSID接続先制限に対応しました。
  • 遠隔監視機能におけるアプリ監視設定の、ブラックリストに対応しました。
    指定したアプリの起動抑止を行うことが可能です(監視は行われません)。
  • 位置情報取得に対応しました。
    *機種により非対応の場合があります。対応機能および制限事項表をご確認ください。
24.0
  • 端末基本情報取得にて、端末表示名(PC名)、シリアル番号の取得に対応しました。
25.0
(以降、共通エージェント)
  • 各機能の機種依存に対する改善を実施したため、機種を問わず利用可能になりました。
  • WLAN設定の"ステルスモード"に対応しました。
  • グローバルHTTPプロキシ設定機能に対応しました。

 

 

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