機能についての解説動画や、操作手順の説明動画を以下に展開しておりますので、ご参照ください。
※音声が流れます
※動画は順次追加しています
UIバージョンによって、操作手順や機能の仕様が異なります。
UIバージョンについてはこちらをご参照ください。
目次
1. UIバージョン3への移行について
2. mobiAppsオンデマンドについて
3. 端末稼働状況について
4. フィーチャーセットについて
5. 教育委員会向け年次作業について
6. APNs証明書について
7. managed Google Playアプリ設定について
8. iOS/iPad OS端末の修理時の対応について
1. UIバージョン3への移行について
mobiconnect管理画面UIバージョン2は、2028年8月27日(日)をもって提供を終了いたします。
現在UIバージョン2をご利用中のお客様におかれましては、以下動画を参考に、お早めのUIバージョン3への移行をお願いいたします。
【UIバージョン3】VPPトークン移行についての動画
mobiconnectは段階的に、UIバージョン2から新しいUIバージョン3に移行しています。
UIバージョン2とUIバージョン3ではデータ設計が異なるため、
UIバージョン2でアプリ配信を行っていて、利用するUIバージョンを3に変更する際は、VPPトークンを移行する必要があります。
以下動画では、VPPトークン移行・ライセンス共有についての詳細説明、操作方法について解説しています。
目次
0:00 オープニング
0:47 ケース別に見るトークンの移行方法
4:23 ライセンス共有機能の説明
6:32 移行後の設定とアプリ配信の影響について
8:59 管理画面UIバージョン3への変更手順
10:56 VPPトークン移行の手順
13:26 ライセンス共有の手順
2. mobiAppsオンデマンドについて
mobiAppsオンデマンド機能は、指定したアプリ一覧から、ユーザーが任意でアプリをインストールすることができます。
【UIバージョン3】mobiAppsオンデマンドの使い方動画
2022年3月13日のリリースにて、UIバージョン3のmobiAppsオンデマンド機能をリリースしました。
これに伴い、機能の仕様変更や、UIバージョン3で利用するにあたっての必要な作業を以下動画で解説しています。
目次
① UIバージョン3で新しく追加/改良された機能の紹介【秒数00:29】
1. VPPライセンスは自動で割り当てが可能に【秒数00:50】
2. オンデマンドアプリの表示画面が変更【秒数01:28】
3. オンデマンドリストのアプリ/リスト順変更が簡略化【秒数02:20】
4. オンデマンドライブラリ作成不要、事前設定が簡略化【秒数03:07】
5. オンデマンドリスト作成時オプション設定が可能に【秒数04:00】
② UIバージョン3で利用するための作業内容と、作業が必要な理由について【秒数04:48】
1. オンデマンドリスト再作成【秒数05:54】
2. オンデマンドアプリアップデート【秒数07:31】
3. 動作モードをUIv3モードに変更【秒数09:12】
③ UIバージョンごとの利用パターンチャートと、パターンごとの作業内容の説明【秒数15:14】
1. チャートAパターンの作業内容について【秒数16:56】
2. チャートBパターンの作業内容について【秒数17:43】
3. チャートCパターンの作業内容について【秒数18:36】
4. チャートDパターンの作業内容について【秒数19:58】
※動画内10:13〜について、 現在、「動作モード」はアプリ自動配信設定も関わる設定となっております
※動画内21:28〜について、 実際の操作手順についてはこちらをご確認ください
mobiAppsオンデマンドアプリ上でアプリのインストール/アップデート手順動画
以下動画では、端末側にてmobiAppsオンデマンドアプリを使い、アプリをインストール/アップデートする手順を解説しています。
※事前に、管理画面から「mobiAppsオンデマンド」アプリを端末に配信し、オンデマンドリストの作成・公開設定を行なってください
目次
1.オープニング【秒数0:00】
2.アプリをインストールする【秒数0:36】
3.アプリをアップデートする【秒数3:15】
【UIバージョン2】mobiAppsオンデマンドの使い方動画
以下動画では、UIバージョン2にてmobiAppsオンデマンド機能を利用する際の手順を解説しています。
※事前に、管理画面から「mobiAppsオンデマンド」アプリを端末に配信しておいてください
目次
①オンデマンドリストを作成する手順【秒数00:22】
②オンデマンドライブラリにオンデマンドリストを登録する手順【秒数04:24】
③端末でアプリをインストールする手順【秒数06:00】
3. 端末稼働状況について
端末稼働状況とは、端末の稼働状況を日次で取得・集計する機能です。
【UIバージョン3】端末稼働状況把握機能の紹介動画
以下動画では、UIバージョン3の管理画面で行う、端末稼働状況把握機能について紹介しています。
主にこの機能を利用する教育委員会様向けに説明しています。
目次
GIGAスクールの端末要件について【秒数00:00】
端末稼働状況把握機能の概要【秒数00:30】
管理画面での端末稼働状況確認方法【秒数01:50】
CSVファイルでの端末稼働状況確認方法【秒数02:48】
まとめ【秒数05:06】
4. フィーチャーセットについて
フィーチャーセットは、様々な設定や制限を端末に適用することができます。
フィーチャーセットの概要動画
以下動画では、iOS/iPadOS端末に向けたフィーチャーセットの仕組み説明や、フィーチャーセット初回適用後、変更や解除をするときの流れを解説しています。
目次
①フィーチャーセットの仕組み
1. フィーチャーセットで適用できる主な設定【秒数00:24】
2. 各種設定を端末に適用する方法【秒数02:49】
3. 端末適用時の配信方式について【秒数03:34】
②設定内容を変更したい時
1. 編集できるものとできないものについて【秒数05:08】
2. フィーチャーセットの内容を変更したい時【秒数05:30】
3. 端末に適用中の設定の内容を変更したい時【秒数06:05】
4. 別のフィーチャーセットを上書き適用する時【秒数07:57】
5. フィーチャーセットにWLAN設定を含んでいる場合について【秒数08:58】
③フィーチャーセットを解除したい時
1. フィーチャーセットを解除したい時【秒数10:21】
【UIバージョン3】フィーチャーセット適用手順動画
以下動画では、フィーチャーセットを新規で作成し、端末に適用する手順を解説しています。
全てのOSが対象の動画となります。
目次
1. オープニング【秒数0:00】
2. 各種遠隔設定を作成する【秒数0:54】
3. フィーチャーセットを作成する【秒数6:06】
1. フィーチャーセットを適用する【秒数10:40】
5. 教育機関向け年次作業について
教育機関向けに、iPadを年次更新するためのマニュアル動画をご案内しております。
【UIバージョン3】年次更新マニュアル動画〜卒業生から新入生へ端末を引き継ぐ方法〜
卒業生用端末を初期化して、新入生用に再度同じ端末を利用するために行う作業について、以下動画で手順を解説しています。
目次
0:00 オープニング
0:15 前提条件の説明
1:07 事前準備の説明
2:50 step1.作業用グループへ端末を移動する
5:26 step2.VPPライセンスを回収する
8:11 step3.端末情報をCSV出力する
10:01 step4.遠隔初期化
13:33 step5.iOS・macOS設定を適用する
20:51 step6.端末情報を取得する
22:15 step7.各学校グループへ端末を移動する
25:57 step8.端末側で「位置情報サービス」をオンにする
【UIバージョン3】年次更新マニュアル動画〜破棄またはリース会社などへ返却する方法〜
卒業生用端末を初期化してMDMとの連携を解除し、通常端末として破棄またはリース会社などへ返却するために行う作業について、以下動画で手順を解説しています。
目次
1.年次更新作業の概要【秒数0:00】
2.年次更新作業の流れ説明【秒数1:27】
3.手順1 破棄端末用のグループ作成【秒数7:00】
4.手順2 破棄端末のグループ移動【秒数8:57】
5.手順3 シリアル番号のCSV出力【秒数11:56】
6.手順4 VPPライセンス回収【秒数13:38】
7.手順5 ASM所有解除【秒数15:58】
8.手順6 遠隔初期化【秒数17:24】
9.手順7 端末データ削除【秒数18:43】
6. APNs証明書について
APNs証明書は、iOS・iPadOS端末のHybrid MDM・Apple MDM、macOS端末、tvOS端末のご利用にあたり取得が必要となります。
【UIバージョン3】APNs証明書の更新手順動画
APNs証明書の有効期限は取得から1年間です。
毎年実施する更新作業について、以下動画で解説しています。
目次
1.事前準備【秒数0:00】
2.管理画面のUIバージョン確認【秒数1:08】
3.APNs証明書の更新【秒数2:48】
4.更新時のエラー例①【秒数11:01】
5.更新時のエラー例②【秒数14:27】
6.管理設定について【秒数15:24】
7. managed Google Playアプリ設定について
managed Google Playアプリ設定は、Android端末に適用できる機能となります。
端末のPlayストアに表示されるアプリの制限や、指定したアプリの自動インストール・アップデートを行うことができます。
managed Google Playアプリインストール手順動画
managed Google Playアプリ設定の概要や、managed Google Playアプリ・ウェブアプリをAndroid端末にインストールする手順を以下動画で解説しています。
目次
1.オープニング【秒数0:00】
2.機能の概要【秒数0:22】
3.リストの作成【秒数1:04】
4.リストの適用【秒数14:16】
5.ジョブの確認/端末側でインストール確認【秒数19:35】
6.管理画面でインストール状況と配信履歴の確認【秒数21:59】
8. iOS/iPad OS端末の修理時の対応について
iOS/iPad OS端末を修理に出す際は、MDMの登録を解除したうえでApple社に修理を依頼する必要があります。
MDM登録を解除せずに修理を依頼した場合、修理が実施されずに端末が返却される可能性があります。
以下の動画を参考に、修理前にMDM登録の解除を行ってください。
また、修理後は端末をMDMへ再登録する必要があります。再登録手順についても、併せて動画でご確認ください。
修理前に行うMDM登録解除方法(通信可能端末)
修理前にMDM登録の解除を行います。故障端末が通信可能な場合は、こちらの動画をご視聴ください。
目次
1.オープニング【秒数0:00】
2.遠隔初期化【秒数1:02】
3.Unsubscribedプランへ変更【秒数7:14】
4.VPPライセンスの回収【秒数8:36】
5.MDMサーバの解除【秒数12:15】
修理前に行うMDM登録解除方法(通信不可端末)
修理前にMDM登録の解除を行います。故障端末が通信不可の場合は、こちらの動画をご視聴ください。
目次
1.オープニング【秒数0:00】
2.強制インアクティベーション【秒数0:58】
3.Unsubscribedプランへ変更【秒数5:58】
4.VPPライセンスの回収【秒数7:20】
5.MDMサーバの解除【秒数10:59】
修理後に行うMDM再登録方法
修理から返却されたら、新しい端末にてMDMの再登録を行います。修理前の状態と同じ設定内容にする方法も解説しています。
目次
1.オープニング【秒数0:00】
2.新端末:MDMサーバの割り当て【秒数0:42】
3.新端末:DEPプロファイルの割り当て【秒数2:39】
4.新端末:セットアップ【秒数3:50】
5.新端末:初期設定 / 端末情報の確認【秒数5:18】
6.故障端末:端末削除【秒数13:02】